そえだの勝ブログ

改めまして「添田勝」です!~川崎市議会議員3期目を目指す理由~

3期目を目指す、そえだ勝です。

今回の戦いは、政党や組織団体の支援は一切受けず、完全ボランティア選挙です。政党の支援を受ければ、ヒト・モノ・カネが全部降ってくるので、選挙は楽です。でも、私は介護現場でヘルパーを10年やっていたので、「現場の代弁者でこれからもあり続けたい」から無所属で挑みます。

今回の構図は、「政党VS無所属」「組織団体VS市民ボランティア」「政党代弁者VS現場代弁者」といった、わかりやすい構図があり、まさに「連合大艦隊VS手漕ぎボート」といった状況で大変厳しい戦いです。でも、「どちらが真の市民の皆様の代弁者かを問う」、極めて大切な戦いゆえ、正義のために絶対に負けられません。

「組織団体の利益や党利党略のため、政党の代弁者」ではなく、「市民の皆様の幸福のため、現場の代弁者」として、戦い抜きます。その現場の切なる声の一つが「逆・介護保険」です。詳細は政策マンガを見て頂ければと思います。
 
また、私には現場の代弁者の他にもう一つ、国に物申す意味で、「松下政経塾にいた無所属」として、「単なる無所属にはできない仕事」があります。それは「川崎市という市民生活の現場」があるからこそ、現場に即した法改正を、市長だけでなく議会で唯一、川崎市を代表してモノが言えることです。

どういう意味かと言うと、松下政経塾の先輩達は与野党双方に多くいます。そんな彼らに、現場が機能する法改正について、声をあげることができます。しかし、私がいくら政経塾にいたとはいえ、与野党どちらかに属していれば、どちらかの先輩にしか意見を言うことができません。私は無所属だからこそ、与野党双方の国会中枢にいる先輩達にモノが言えます。

それは明らかに私にしかできない仕事です。与野党双方が納得するから、法改正が迅速になされるのです。川崎市という自治体は、国・県と違い「市民生活に直結した現場」といえますので、ここでも「川崎市という現場」を代表して、国を突き上げていきます。

以上より、私が市議会でも、そして、国に対しても、両方に「現場代弁者」として、唯一、活動ができる人間です。どうか、私、そえだ勝に皆様の生活、すなわち、「現場代弁者」としての想いを託してください。

4月7日まで全力で駆け抜けます!お近くの方はぜひ演説に耳を傾けてください!

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川崎市宮前区にお住いの皆様、ぜひ私「そえだ勝」へ一票をお願いいたします。

川崎市議会議員選挙の投票日は、2019年4月7日(日)ですが、2019年3月30日~4月6日(土)まで宮前区役所(4階)および宮前区役所向丘出張所にて朝8時~夜8時30分まで、期日前投票も受け付けております。ぜひご利用ください!

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このブログ記事について

このページは、そえだ勝の公式 Webサイトが2019年3月29日 21:00に書いたブログ記事です。

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