そえだの勝ブログ

私の、7つの政策

私は「経験に基づいて政策の的を絞り、具体的に言う」政策提言をしていきます。
「福田市長とともに政策を進められる唯一の議員」だからこそ、「約束できる」ことを言います。

今回は私が進めたい、「7つ」の政策をご紹介いたします。

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1)「逆・介護保険」健康寿命伸長と破たんしない介護財政を

今の介護保険は、健康状態が悪化するほど、報酬が増える仕組み。それを逆にし、健康状態を良くした介護に成果報酬を付与します。福田市長に提案し、市内100介護事業者が実施へ。平成29年から市内全事業者が実施予定です。

 
2)地域力による学力向上

「授業が分かる子ども53%(市調査)」の現実。地域の皆さんの力を活かし、福田市長が進める、地域寺子屋・有償ボランティア制度などを活用し「わかる授業」を実現します。学力向上と地域の絆をつくります。


3)「中学校給食導入と小児医療費無料化拡大」市長とともに2児の父として現役視点で推進

平成29年「中学校給食」「6年生までの小児医療費無料化」実現に向け、福田市長と共に推進。子供の食育と健康を、同世代の親のとして父親目線で実行します。

 
4)「救急・小児・産科医療再生」救急車の到着時間と病院搬送時間の短縮

4歳長男は頭を強打し心肺停止寸前に至ったことがあります。その時医師から「あと3分遅いと...」と言われた経験があります。父親の責任として救急医療、小児・産科医療の体制を強化します。

 
5)宮前区のコミュニティバスを応援

福田市長は同じ宮前区の同志ゆえ、その後押しをしていきます。


6)「防災対策」

地域の絆づくりと災害弱者の避難対策、安否情報網を強化します。
 

7)多すぎる議員を定数削減

川崎市議は2万人に1人、横浜は4万人に1人。これからも議員定数削減を主張し続けます。

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このブログ記事について

このページは、そえだ勝の公式 Webサイトが2015年3月31日 07:00に書いたブログ記事です。

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